重要なお知らせ
- 2026.10.02面会についてのお知らせ
お知らせ 第67回 全日本病院学会in埼玉
2026年9月12日・13日にソニックシティとパレスホテル大宮で開催された第67回全日本病院学会in
埼玉において、当院職員が演者および座長を務めました。
座長
健診・健康増進・人間ドック2 済陽義久理事長
薬剤1 済陽義久理事長
リハビリテーション5 佐々木一成 診療技術部部長
一般演題
・身体拘束を使用している患者へのマフの効果 野間夕加
・術後の疼痛管理における看護師の主観的な評価が及ぼす影響 勝俣七海
・視能訓練士による色覚異常に対する「色覚相談」の取り組み 湯田結香
・救急外来における看護師と救急救命士の連携推進に向けた意識調査~法改正に伴う業務拡大への期待と課題~ 堀之内豪
・安全な手術への取り組み~サインインの導入・タイムアウトの見直し~ 関根蒼
・HCU業務における看護職の業務上の困難感の実態-役割・業務の流れ・運営構造に着目して- 半田良恵
・PNS導入病棟における看護業務への効果と課題 山下孝秀
ポスター発表
・当院の入院期高齢心不全患者に対するリハビリテーションの現状 櫻田弘治
・当院の外来心リハの現状と課題:通院困難例へ機器活用と地域包括連携への展望 島崎幹也
・コロナ下での脛骨高原骨折術後患者の可動域改善と拘縮・癒着予防に病棟協力のもとCPMを使用し改善した症例 川島亮祐
・MRCPにおける呼吸同期と息止め撮像(GRASE)の比較検討 長谷川留壱

